電動クロスバイクのおすすめ3選!自転車の選び方やメリット・デメリットも紹介!

電動クロスバイクのおすすめ3選!自転車の選び方やメリット・デメリットも紹介!

健康への配慮やエコな生活へのシフトなどにより、自転車での通勤・通学を考えている方も多いのではないでしょうか。クロスバイクはスポーティーなイメージが強いという方も多いかもしれませんが、電動のものなら快適な走行とおしゃれな見た目の両方を楽しむことが可能です。

ここでは、電動クロスバイクに興味がある方に向けて、おすすめの電動クロスバイク3選をはじめ、選び方のポイントやメリット・デメリット、自転車と合わせて準備しておきたいアイテムなどを紹介します。ぜひ、日々の生活の相棒選びにお役立てください。

電動クロスバイクとは?

URBAN BELT 650(Metal Grey)|電動クロスバイク

電動クロスバイクとは、電動アシスト機能がついたクロスバイクを指します。そもそもクロスバイクとは、レース用のロードバイクとオフロード用のマウンテンバイクの「良いとこ取り」ともいえる、実用性とおしゃれさを兼ね備えた自転車です。

電動自転車が欲しいけれど、「ママチャリではなんだか見た目が物足りない」「長距離や坂道を走行することも多い」という方におすすめの自転車といえます。

また、クロスバイクは車体重量が比較的軽いため、電動アシスト機能を使わなくとも快適に走れる点も魅力です。平坦な道は電動アシストをOFFに、急坂を上る際や疲れた時には電動アシストをONにするなど、体力や体調に合わせて走れます。

乗りやすさ スピード 耐久性 車体重量 価格帯
シティサイクル 16〜19kg 3万円前後〜
ロードバイク 8〜10kg 6万円前後〜
マウンテンバイク 9〜11kg 6万円前後〜
電動クロスバイク 20kg前後〜 15万円前後〜

電動クロスバイクのメリット

電動クロスバイクは、見た目のおしゃれさとキビキビ走れる走行性の良さがポイントです。ロードバイクのようにレースができるほどのスピードは出ないものの、車体設計がスポーティなことや軽量なことから、街中を走行するには十分な快適性を確保しています。

また、シティサイクルよりも見た目がおしゃれなため、毎日の通勤や通学を楽しくしてくれる要素もあります。その他、目的に応じて電動アシスト機能のON・OFFを使い分けられる扱いやすさも、電動クロスバイクのメリットといえるでしょう。

電動クロスバイクのデメリット

自転車の電動アシスト機能を使えるのは、時速24kmまでと道路交通法で定められています。電動クロスバイクを含め、自転車の電動アシスト機能は時速24kmでストップするよう設計されているため、スピードを出す目的には向いていません。

また、電動クロスバイクはバッテリーとモーターを搭載しているため、通常のクロスバイクよりも車体が重い傾向にあり、20kg前後〜20kg台のモデルも多く見られます。一方、軽量化を重視したモデルには15kg台のものもあります。バッテリーが切れると走行性が落ちてしまうことや、階段・段差での持ち運びがしにくい点などがデメリットです。

電動クロスバイクの選び方①:サイズ

URBAN BELT 650(Deep Green)|電動クロスバイク

電動クロスバイクは、用途によってサイズの選び方が異なります。ここでは、2つのパターンに分けて、自身に適した自転車サイズの選び方を紹介します。

通勤・通学に使うなら適応身長の表記を参考にする

通勤や通学など、電動クロスバイクを日常の足として使用するなら、商品のカタログや販売店のHPに記載されている「適応身長」を参考にしてサイズを選ぶのが良いでしょう。適応身長は安全に走行できることを基準として設定されているため、適応身長を参考にするだけでも日常生活の中では問題なく使用できます。

ただし、身長はあくまで目安のため、足の長さや腕の長さが合うか心配な方は、店舗での試乗をおすすめします。足が地面に届かない場合や、ハンドルまでの距離が長すぎる場合は適応身長でも危険なので、1サイズ小さめの自転車を選ぶようにしましょう。自宅の近くにお店がない場合は、販売店に電話やメールで問い合わせてサイズの選び方を確認してみるのも1つの方法です。

長距離走行するならプロに測定して貰う

乗り心地にこだわりたい場合や、サイクリングやスポーツとして長距離を走りたい場合は、プロに測定してもらったうえで、自身に適したサイズを選ぶのがおすすめです。サイズ測定は、電動クロスバイクのメーカーやスポーツ自転車のお店で対応してくれるため、理想のサイズを測ってもらいましょう。

まずは、試乗をしてトップチューブやシートチューブなどの各項目を測定し、適応身長からサイズのあたりをつけます。そのうえで、ジオメトリ表を見ながら理想の姿勢を実現できる電動クロスバイクを選んでみてください。

電動クロスバイクの選び方②:バッテリーの容量

URBAN BELT 650(Metal Grey)|電動クロスバイク

バッテリーの容量も、電動クロスバイクを選ぶ時に注意したいポイントです。電動アシスト自転車に搭載されているバッテリーの容量は「Ah(アンペアアワー)」で表記されており、数字によって、1回の充電でどの程度パワーを貯められるのかを示しています。

電動クロスバイクでおすすめのバッテリー容量を、用途別に紹介します。

8~12Ah:日常使いやちょっとした街乗りにおすすめ

ちょっとした街乗りや買い物など、近距離を頻繁に乗るのであれば、8〜12Ahのもので十分です。買い物のみに使用するなら、8Ahでも週1回程度の充電で済むため、そこまで充電が負担になりません。

街乗りの場合は途中で充電切れになる心配を防ぐため、12Ah程度のものが望ましいでしょう。バッテリーが小さいものは多く流通しているため、比較的好みのデザインにあったものを見つけやすいことがメリットです。

14Ah以上:毎日の通勤通学、サイクリングにぴったり

通勤・通学やサイクリングなど、中〜長距離を走る場合は14Ah以上の大容量タイプがおすすめです。容量が大きければ充電回数も減らせるため、充電する時間があまり取れない方にも使いやすいでしょう。

加えて、坂道が多い地域もバッテリーの消費量が多くなりやすいため、大容量タイプが安心です。ただし、バッテリー容量が大きいと本体価格が高くなり、車体重量が重たくなりがちなので、必ず実物を見てから購入することをおすすめします。

充電回数を減らすなら回復充電機能付きもアリ

中〜長距離を走ることが多いものの、大きさや重さの面で、バッテリー容量が小さいものを選びたいという方も多いのではないでしょうか。その場合、走行しながら充電できる、回復充電機能付きの自転車を選ぶのも1つの方法です。

回復充電機能とは、ブレーキをかけた際や下り坂を走っている際に、自動でモーターが発動し充電ができる機能です。自宅に帰らなくても充電できるため、通勤・通学で電動クロスバイクを使用するなど、外出時間が長い方にもおすすめです。

電動クロスバイクの選び方③:ブレーキの種類

URBAN BELT 650(White)|電動クロスバイク

電動クロスバイクのブレーキの種類は、大きく分けてディスクブレーキとリムブレーキの2種類があります。それぞれの特徴や、どのような場面で走行する場合に向いているかについて解説します。

悪天候時に乗るならディスクブレーキ

ディスクブレーキとは、車輪と一緒に回転するディスクローターをブレーキパッドで挟み込み、自転車を減速・停止させるものです。構造が露出しているため、ブレーキ時の摩擦による高温に耐えやすいことや、水を弾き飛ばすことで雨の日でも安定した制御力が得られることが特徴です。悪天候の日も自転車に乗ることが多い場合は、ディスクブレーキを選ぶと安心です。

ただし、ディスクブレーキは性能面に優れている一方で、高価になりやすいというデメリットもあります。消耗品であるブレーキパッドの交換や、すきま調整などの費用も修理店に依頼すると高額になりやすいため、コスト重視の方は次に紹介するリムブレーキも検討してみてください。

メンテナンスのしやすさを求めるならリムブレーキ

リムブレーキは、ホイールの外周のリムと呼ばれる部分をブレーキで挟むことで制御する方法です。ディスクブレーキのようにディスクローターやブレーキパッド、油圧ホース、オイルなどのパーツがないぶん、軽量かつ価格も安い傾向にあります。

メンテナンスの際もディスクブレーキのように専用工具が必要なく、自分で修理することが可能。コストを重視するなら、リムブレーキの電動クロスバイクがおすすめといえるでしょう。

ただし、雨や泥など天候の影響を受けやすいため、悪天候の日は別の移動手段を選べる方や、街乗り限定の方に向いています。また、レバーを7割程度引くまでブレーキがきかないため、力の弱い方はディスクブレーキのほうが向いている場合もあります。

電動クロスバイクの選び方④:機能性

URBAN BELT 650(Deep Green)|電動クロスバイク

電動クロスバイクはシティサイクルと異なり、ライトやベル、反射板などが販売時に取り付けられていない場合があります。道路交通法では、ライト、ベル、反射板(テールライト)の3つの取り付けは、公道を走る際の義務とされています。電動クロスバイクを購入する際にどのような機能がついているかを確認し、必要なものはオプションで追加できるのか、あらかじめ確認しておきましょう。

また、法律上必須ではありませんが、カゴやスタンドなどがあるとさらに使いやすくなります。電動クロスバイクをサイクリングで使う場合は、カゴの代わりにサドルバッグやドリンクホルダーを用意しておくのもおすすめです。

電動クロスバイクのおすすめ3選

電動クロスバイクは、モデルによって車体重量や走行距離、変速機能などが異なります。通勤・通学などの日常使いを中心にするのか、サイクリングも楽しみたいのかなど、用途に合わせて選ぶことが大切です。

ここでは、特徴の異なる3台の電動クロスバイクを紹介します。

モデル URBAN BELT 650 TB1e ESCAPE R E+
メーカー wimo ブリヂストン GIANT
重量 15.3kg 22.5kg 19.7kg(XS)
バッテリー 252Wh(36V×7Ah) 361Wh(36.5V×9.9Ah) 36V・11.3Ah
タイヤサイズ 27.5インチ/650B 27×1-3/8WO 700×38C
変速 なし 7段 9段
おすすめの用途 街乗り・日常使い 通勤・通学 サイクリング・スポーツ

※重量や1充電あたりの走行距離などはメーカー公表値です。走行距離は走行条件やアシストモードなどによって異なります。

軽さと扱いやすさを重視するなら「URBAN BELT 650」

wimoの「URBAN BELT 650」は、街乗りでの扱いやすさを重視した電動クロスバイク。バッテリーを含めた車体重量は15.3kgと軽量で、駐輪時の取り回しや押し歩き、段差などで車体を持ち上げる場面でも扱いやすいのが特徴です。

変速機を搭載せず、走行時の操作は3段階のアシストモードのみ。ギアを切り替える必要がないため操作がシンプルで、電動アシストによって坂道なども快適に走行できます。また、変速機を省いたシンプルな構造は、車体の軽量化やメンテナンスのしやすさにもつながっています。

駆動方式には、注油が不要なベルトドライブを採用。チェーンのような油汚れが発生しにくく、日常的なメンテナンスの手間を抑えられる点もメリット。

「電動クロスバイクは重さや操作の複雑さが気になる」という方や、通勤・買い物など街中で気軽に使える1台を探している方におすすめです。

「URBAN BELT 650」を見る

通勤・通学や走行距離を重視するなら「TB1e」

ブリヂストン 電動アシスト自転車 TB1e

 

ブリヂストンの「TB1e」は、通勤・通学向けの装備を備えた電動クロスバイクです。外装7段変速を搭載しており、道路状況や勾配に合わせてギアを使い分けながら走行できます。

特徴のひとつが、走行中にバッテリーを充電する「走りながら自動充電」。ペダルを止めたときなどにモーターが発電してバッテリーを充電する仕組みで、充電の持ちを重視する方にも適しています。

車体重量は22.5kgとURBAN BELT 650などの軽量モデルと比べると重めですが、長い距離を走ることが多い方や、日常の通勤・通学で実用性を重視したい方におすすめです。

スポーツ走行も楽しみたいなら「ESCAPE R E+」

GIANTの「ESCAPE R E+」は、人気クロスバイク「ESCAPE R」をベースとしたスポーツEバイク。9段変速を搭載しているため、平坦な道から坂道まで走行状況に応じた細かなギア選択が可能です。さらに、油圧ディスクブレーキや700×38Cタイヤを採用するなど、スポーツ走行を楽しむための装備が充実しています。

1充電あたりの走行距離はECOモードで最大200km。日常の移動だけでなく、休日のサイクリングや長距離走行まで楽しみたい方に向いています。

価格帯は一般的な街乗り向けの電動クロスバイクより高くなりますが、電動アシストの快適さとスポーツバイクらしい走行性能の両方を求める方におすすめです。

このように、電動クロスバイクはモデルによって得意とする用途が異なります。軽さや日常での扱いやすさ、走行距離、スポーツ性能など、自分が重視したいポイントを整理して選びましょう。

電動クロスバイクと合わせて用意しておきたいもの

wimo中目黒ショールーム「CASA WIMO」

ここからは、電動クロスバイクを購入する際に合わせて用意しておきたい、6つのアイテムを紹介します。

  • ヘルメット
  • カギ
  • 空気入れ
  • 自転車用のウェア
  • グローブ
  • メンテナンスキット

必須のものと、あると便利なものをそれぞれ詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

【必須】ヘルメット

2023年4月1日の改正道路交通法の施行により、年齢を問わず、すべての自転車利用者にヘルメット着用の努力義務が課されています。ヘルメットを着用しなくても罰則はありませんが、万が一の事故による被害を軽減するためにも、着用することが大切です。

警察庁では、自転車の交通事故で亡くなったうちの約6割の方は、頭部に致命傷を負っていると公表しています。また、ヘルメットを着用していない場合の致死率は、ヘルメットを着用した場合に比べ2.1倍高くなるというデータもあり、頭部を保護することの大切さを示しています。ヘルメットを着用せず事故に遭った場合は、損害賠償の請求時に不利になりやすいという一面もあるため、ヘルメットはぜひ着用したいものです。

参考:警察庁

【必須】カギ

せっかく購入した愛車が盗難に遭わないよう、自転車のカギも必ず用意しておきましょう。自転車用のカギで代表的なものを、以下に5つ紹介します。

フレーム直付けタイプ シティサイクルで多く見られる、
フレームとカギが一体化しているもの。
カギを持ち忘れる心配はないが、
電動クロスバイクに取り付けられないケースがあるため
注意が必要。
ワイヤーロックタイプ 車輪にワイヤーを取り付けてロックできるタイプ。
カギを持ち歩く必要はあるが、
地球ロックができるため壊される心配は少ない。
細すぎると切断されてしまうこともあるため注意。
U字ロックタイプ 切断されにくく丈夫なU字タイプ。
伸縮性がないため変形はできないが、
大きいものなら地球ロックも可能なため防犯対策として優秀。
頑丈なものほど重くなりがちという欠点も。
チェーンロックタイプ ワイヤーロックより硬くて頑丈なため、
切断される心配が少ない。
変形もしやすく地球ロックも容易だが、
あまり長いとかさばったり重かったりして
運びにくいという一面もある。
ブレードロックタイプ 金属プレートがつながった、
コンパクトかつ丈夫なタイプ。
ポケットにもしまえるサイズ感と、
地球ロックもできる変形のしやすさが特徴。
頑丈なものほど重くなりやすい。

【必須】空気入れ

自転車には「適正空気圧」というものがあり、車種ごとに決められた数値がタイヤに記載されています。タイヤの空気は乗らなくても徐々に減っていくため、できれば毎日、最低でも週に1回は調整するようにしましょう。

空気入れの種類は主に4種類あるため、特徴を把握したうえで、ニーズに合ったものを選んでください。

フロアポンプ 最も一般的な空気入れ。
使いやすさやメンテナンスのしやすさが特徴で、
腕の力が弱くても簡単に空気を入れられる。
フットポンプ 足でペダルを踏み込んで空気を入れるタイプ。
足を使うので腕の力が弱い女性や子どもでも扱いやすく、
自転車以外にも使えて便利。
携帯ポンプ 軽量でコンパクトな持ち運び可能なタイプ。
空気がしっかり入るまで時間がかかるが、
外出先でも使用できるのでトラブル用に重宝する。
電動式ポンプ ボタン1つで自動で空気を入れてくれる電動式タイプ。
充電式のコードレスタイプなら、場所を選ばず使用できる。

自転車用のウェア

電動クロスバイクは普段着で乗ることも可能ですが、自転車用ウェアがあるとさらに利便性よく、スポーティーに楽しめます。例えば、お尻が痛くなりやすい方なら、お尻部分にパッドがついたサイクルパンツがおすすめです。インナータイプなら普段着でも着用できるので、1つ持っておくと便利でしょう。

また、クロスバイクはシティサイクルに比べて運動量が多く、汗をかきやすい乗り物です。夏はもちろん冬でも汗をかくことがあるため、季節を問わず吸水速乾性のものを着用しておくと安心です。長距離を走るなら、体温調整ができるようウィンドブレーカーを持ち歩いても良いでしょう。

グローブ

クロスバイクを含む自転車は、走行中の振動によって手が疲れたり痛くなったりすることがあります。自転車用グローブは手のひら部分にパッドがついているものが多いため、着用していれば衝撃を緩和し長距離でも快適な走行が可能です。

また、グローブは衝撃を吸収するだけでなく、手汗防止や冬場の寒さ対策などさまざまな面で役立ちます。例えば、夏場は手のひらに汗をかくと、グリップを握った時に滑りやすくなり大変危険です。通気性のあるタイプなら、夏でも蒸れることなく快適に使えるので、季節や用途に応じて自身に適したものを選びましょう。

サイズが大きすぎたり小さすぎたりしないよう、できれば試着をしてから購入するのがおすすめです。

メンテナンスキット

クロスバイクを含むスポーツ自転車は、整備を怠ると危険を伴うことがあるため日々のメンテナンスが不可欠です。メンテナンスキットがあれば簡単な修理は自分で行えるため、できれば自宅に自転車用工具などを常備しておきましょう。自分でメンテナンスができれば、お店に依頼するコストを抑えられるため経済的です。

工具以外にも、スペアタイヤ、チューブ、CO2ボンベや携帯ポンプなどがあれば、走行中のトラブルにもすぐに対応できるので安心です。

お気に入りの電動クロスバイクを見つけよう!

シティサイクルよりもおしゃれで走りも快適な電動クロスバイクは、通勤・通学やサイクリングなどさまざまな目的で使える便利な自転車です。用途によってサイズやバッテリー容量などを検討したうえで、ライフスタイルにマッチした1台を探してみてください。

URBAN BELT 650(Bronze)|電動クロスバイク

また、軽量で扱いやすい電動クロスバイクを探しているなら、wimoの「URBAN BELT 650」もおすすめです。15.3kgの軽量な車体に、注油不要のベルトドライブを採用。シンプルな操作性で、通勤や買い物など日常の移動にも気軽に取り入れられます。

電動アシストの快適さと、クロスバイクらしい軽快さを楽しみたい方は、ぜひURBAN BELT 650をチェックしてみてください。

「URBAN BELT 650」を見る

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